LIVE TRACKING / 巡視中

Xの投稿を、
レーダーで見張る。

指定したツイートの反応を自動で巡視して集計・記録。 話題落ち・センシティブ制限・表示エラー・シャドウバンまで、 伸びと"異変"をまとめて監視。アカウントの健康状態も管理でき、異変はDiscordにも通知。 X運用者のための常駐型モニタリングツールです。

API不使用・ブラウザ巡視 Python/Chrome不要のexe データは完全ローカル
// 最新の取得値 AUTO 巡回 1h
新製品の発表をします!@brand_a · 1284310
1,284,310
▲ +22.4%
🔥話題
キャンペーン開始のお知らせ@brand_a · 993217
402,558
▲ +3.1%
💤落ち
限定イラスト公開@brand_b · 771205
88,940
▲ +9.7%
🔞センシティブ 🚨

The Problem

「あの投稿、まだ伸びてる?もう制限された?」
——手作業で毎回見に行くのは、もう限界。

Xの投稿は、時間とともに数字が動き、ときに"見えない制限"がかかります。それを人力で追い続けるのは非現実的です。

?

前回からどれだけ伸びた?いつ勢いが止まった?を毎回手計算している

?

いつの間にか「このポストは表示できません」になっていた

?

話題タブから外れた(話題落ちした)タイミングが分からない

?

センシティブ/年齢制限がかかって、届いていないのに気づけない

Capabilities · 全機能

ひとつのアプリで、投稿の「伸び」と「異変」を丸ごと監視。

X Radar は複数のタブで構成された監視コンソール。集計・シャドウバン診断・アカウント管理から Discord 通知まで、必要な機能をすべて内蔵しています。

📡
Core · 定期集計

反応を自動で巡視・記録

指定ツイートの数値を、決めた間隔で自動取得しCSVに追記。時系列で推移が残ります。

  • インプレッション/いいね/ブックマーク/リポスト/返信
  • 間隔は 5分・15分・30分・45分・1〜3時間・自由入力
  • 複数URLをまとめて監視/項目はチェックで選択
  • 数値はX側の実数を取得(丸めなし)
📊
Dashboard · 最新の取得値

今・前回・増加率を一覧

監視中のツイートを表で一覧。ひと目で伸びと状態が分かります。

  • 各セルに「今の数値」+「前回巡回 → 増加率%」
  • 状態(正常/エラー)・話題・センシティブを行ごとに表示
  • ワンクリックで記録をクリアして仕切り直し
🔍
Cards · 投稿ツイート確認

サムネ付きカードで確認

登録ツイートを画像サムネ付きのカードで一覧。個別の状態をリッチに把握。

  • ツイートのサムネイル+投稿日時
  • 今の数値/前回巡回/増加率をカード表示
  • 「一括更新」で今すぐ再巡回・「削除」で整理
🚨
Alert · ツイートエラー検知

「表示できません」を自動検知

スレッド内の投稿が"表示できない状態"になっていないかを巡回チェック。

  • 削除・凍結・制限などで見られない投稿を検出
  • 見つかったらサウンド+デスクトップ通知
  • 該当だけを一覧化/復活すると自動で消える
🔥
Signal · 話題落ちチェック

話題タブ掲載の継続を監視

そのツイートが「話題」タブに載り続けているかで、勢いの継続を判定します。

  • from:ユーザーID の話題タブに掲載中か自動確認
  • 🔥話題(継続)/💤話題落ち を表示
  • アルゴリズムに拾われなくなった瞬間が分かる
🔞
Guard · センシティブ判定

制限がかかっていないか監視

巡回用アカウント視点で、センシティブ/年齢制限の警告が出ているかを検出。投稿は不要です。

  • センシティブ非表示設定の視点で警告を検知
  • 🔞ありのツイートを一覧・カードで明示
  • 「届かない原因」を早期に発見
🛡️
Shield · シャドウバン診断

アカウントの"見えない制限"を診断

巡回用アカウント視点で、検索から消えていないか等をチェック。誤検知を避ける保守的判定で"疑い"を可視化。

  • サーチバン(検索に出ない)の疑いを検出
  • サジェスト除外・凍結・鍵垢・存在しないも判定
  • 確信が持てないものは「不明」表示で誤警告なし
👤
Accounts · アカウント管理

アカウントを登録して健康管理

監視アカウントを登録・蓄積。話題落ちした垢は「要休息」として記録し、再開の目安まで管理できます。

  • 集計した垢を自動登録/手動追加・削除・並べ替え(ドラッグ)
  • 話題落ちの原因を判別(アカウント由来/センシティブ/その他)
  • 要休息=最終ツイートから再開可能日をカウントダウン
💬
Notify · Discord通知

異変をDiscordへ自動通知

表示エラーを検知したら、指定のDiscordチャンネルへ自動でお知らせ。アプリを閉じていてもスマホに届きます。

  • Webhookを設定するだけ・テスト送信ボタン付き
  • 巡回さえ動いていれば外出先でも気づける
  • サウンド/デスクトップ通知との併用も可
📈
Analytics · アナリティクス

蓄積データをグラフで分析

集めた記録を折れ線グラフで可視化。伸びの推移を多角的に確認できます。

  • 全体/アカウント別/ツイート別で切替
  • 期間: 直近24時間・7日・30日・カスタム
  • 最新・増加・最大などのサマリー付き
🗂
Index · 巡回URL一覧

監視対象をまとめて把握

これまで巡回した全ツイートを一覧管理。取得の履歴が一目で分かります。

  • ツイート・取得回数・最終/最初取得を表示
  • IDでアカウントページ/「該当ツイートへ」でツイートへ
  • 不要な記録は1件ずつ削除・まとめてクリアも可能
🎭
Studio · 画像変換

変幻画像メーカー

おまけ機能。白背景と黒背景で見え方が変わる透過PNGを作成できます。

  • Xのライト/ダークで絵が切り替わる仕掛け画像
  • スライダーでコントラスト調整・PNG保存
  • すべてアプリ内で完結(画像は送信しません)

4 Detections · 4つの見張り

数字だけじゃない。「見えない異変」を捕まえる4つの判定。

それぞれ定義が明確に分かれているので、何が起きたのかを取り違えません。

Detection · 01

🚨 ツイートエラー検知

ツリー内の投稿が「このポストは表示できません」になっていないかを巡回で点検。削除・凍結・制限など、理由を問わず"見られない状態"を捕捉します。

検知「表示できません」等の文言を自動判定
通知新規検知でサウンド+ポップアップ
復旧表示に戻れば一覧から自動で消える
// ツイートエラー2 件検知
@brand_a のスレッド #3表示できません
@brand_b のスレッド #1表示できません
▶ 通知: 🔔 サウンド + デスクトップ
Detection · 02

🔥 話題落ちチェック

from:ユーザーID の「話題」タブに、そのツイートが今も載っているかを確認。アルゴリズムに拾われている=伸びの継続の目安になります。

継続話題タブに掲載中 → 🔥話題
失速掲載から外れた → 💤話題落ち
巡回集計のたびに自動で再チェック
// 話題ステータス巡回 #12
新製品の発表をします!🔥話題
キャンペーン開始のお知らせ💤話題落ち
限定イラスト公開🔥話題
Detection · 03

🔞 センシティブ判定

巡回用アカウント(センシティブ非表示設定)の視点で開き、年齢制限/センシティブ警告が出ているかを検出。テスト投稿は一切不要です。

検出制限メディアの警告表示を判定
表示🔞ありを一覧・カードで明示
早期「届いていない原因」に先回り
// センシティブ1 件
新製品の発表をします!なし
限定イラスト公開🔞あり
お知らせなし
Detection · 04

🛡️ シャドウバン診断

アカウントが検索やサジェストから"見えない形で"除外されていないかを、巡回用アカウント視点で診断。レート制限による読み込み失敗は「不明」に倒し、正常な垢を誤って"バン"扱いしません。

検索本人のツイートが検索に出ない=サーチバンの疑い
候補ユーザー検索に本人が出ない=サジェスト除外の疑い
状態凍結・鍵垢・存在しないもまとめて確認
// アカウント状態診断済み
@brand_a✓ 異常なし
@brand_b🚫 サーチバン疑い
@brand_c— 不明

Why X Radar

"安全に・軽く・ずっと"監視できる設計。

公式APIに頼らず、あなたの普段の環境も汚さない。実運用に耐える作りにしています。

🛰API不使用・ブラウザ巡視

Xの公式APIは使わず、ブラウザで画面を見て数値を取得。API制限・審査・費用に縛られません。

🧩普段のChromeと完全分離

巡視には専用のChromium(専用プロファイル)を使用。あなたのブックマークやログインには一切触れません。

🔒完全ローカル・非公開

記録・ログイン・設定はすべて自分のPC内に保存。データを外部サーバーへ送信することはありません。

📦Python/Chrome不要のexe

面倒な環境構築は不要。フォルダを置いてX Radar.exeをダブルクリックするだけで起動します。

💬Discordにも通知

表示エラーを検知したら、サウンド/デスクトップに加えてDiscordへも自動通知。アプリを閉じていてもスマホで気づけます。

🗃記録はCSVで残る

取得のたびにCSVへ追記。Excel等でそのまま開けるので、独自の分析や保管も自由自在です。

How to use · 使い方

導入は"置いて・開いて・貼るだけ"。

難しい設定はありません。最短で監視を始められます。

フォルダを置く

zipを解凍し、「X Radar」フォルダを好きな場所に配置します(Python・Chrome不要)。

アプリを起動

X Radar.exeをダブルクリック。専用アプリ窓が開きます。

Xにログイン(1回)

設定タブの「ログイン」から、巡回用アカウントで1回ログインするだけ。

URLを貼って開始

集計タブにツイートURLを貼り、項目と間隔を選んで「集計開始」。あとは自動で巡視します。


For whom · こんな人に

"数字と異変"を見張りたい、すべてのX運用者へ。

バズ運用 伸びの推移と話題落ちを追いたい アフィリ/集客 反応データを記録・分析したい センシティブ運用 制限がかかっていないか監視したい 複数アカ管理 たくさんの投稿をまとめて見張りたい 企業/ブランド 投稿の健全性を継続チェックしたい 分析好き CSV・グラフで深掘りしたい
対応OSWindows 10 / 11
必要なものネット接続のみ(Python・Chrome不要)
取得方式ブラウザ巡視(API不使用)
データ保存完全ローカル / CSV・非公開
配布形式単体exe(フォルダごと)
アップデート差し替えで反映
Pricing · 料金プラン

必要な"見張り"だけ選べる、5段階プラン。

基本の数値管理からスタートし、上位プランほど監視機能が増えていく積み上げ式。すべて月額・いつでも変更できます。

PLAN ①
数値管理
¥1,500/月
基本の定期集計だけのシンプルプラン
  • 数値の定期集計・記録
    (インプレ/いいね/ブクマ/RT/返信)
  • 話題落ち判定
  • ツイートエラー検知
  • センシティブ判定
  • アナリティクス・確認カード 他
このプランにする
PLAN ②
+話題落ち
¥3,000/月
+ 話題タブ掲載の継続を監視
  • 数値の定期集計・記録
  • 話題落ち判定 🔥
  • ツイートエラー検知
  • センシティブ判定
  • アナリティクス・確認カード 他
このプランにする
PLAN ③
+エラー検知
¥4,500/月
+ 「表示できません」を検知して通知
  • 数値の定期集計・記録
  • 話題落ち判定 🔥
  • ツイートエラー検知+通知 🚨
  • センシティブ判定
  • アナリティクス・確認カード 他
このプランにする
PLAN ④
+センシティブ
¥5,000/月
+ センシティブ/年齢制限を判定
  • 数値の定期集計・記録
  • 話題落ち判定 🔥
  • ツイートエラー検知+通知 🚨
  • センシティブ判定 🔞
  • アナリティクス・確認カード 他
このプランにする
いちばんお得
PLAN ⑤
フル機能
¥6,500/月
+ 分析・サムネカード・画像変換まで全部
  • 数値の定期集計・記録
  • 話題落ち判定 🔥(+原因判別)
  • ツイートエラー検知+通知 🚨
  • センシティブ判定 🔞
  • シャドウバン診断・アカウント管理 🛡️👤
  • Discord通知 💬・アナリティクス・画像変換 他
このプランにする

※ 価格は目安です。購入リンク(BOOTH / Gumroad / note 等)は差し替えてください。全プラン Python・Chrome 不要/かんたん説明書つき。

FAQ · よくある質問

購入前のギモン

QMacでも使えますか?
現在は Windows 専用です(.exe形式)。
QXの公式APIは必要?
不要です。ブラウザで画面を巡視して数値を取得するため、API契約や審査は要りません。
Q普段のChromeに影響は?
ありません。巡視は専用Chromium・専用プロファイルで動き、通常のブラウザとは分離されています。
Q他人のツイートも監視できる?
できます。ただしインプレッションはXの仕様で取得できない場合があります(他の指標は取得可)。
Qデータはどこに保存?
すべてご自身のPC内(ローカル)にCSV・プロファイルとして保存されます。外部送信はありません。
Qずっと動かしておける?
はい。指定間隔で常駐巡視します(PC起動中)。負荷を考え、間隔は1時間以上を推奨します。
QDiscord通知の設定は難しい?
Discordで発行したWebhook URLを貼り付けるだけです。テスト送信ボタンで届くか確認できます。アプリを閉じていても通知が届きます。
Qシャドウバン診断は正確?
巡回用アカウント(対象を未フォローの第三者)の視点で判定します。誤検知を避けるため、読み込み失敗やレート制限時は「不明」と表示し、確証がある場合のみ"疑い"を出す保守的な設計です。